フレスコ若手座談会2026 Part1
座談会メンバー
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堀川店 鮮魚部
奈良さん
2022年入社 -
桃山南口店 食品部
早川さん
2022年入社 -
山崎店 食品部
槇井さん
2024年入社 -
御池店 青果部
中江さん
2024年入社 -
三条店 デリカ部
松田さん
2025年入社 -
山科店 青果部
藤野さん
2025年入社
この仕事のやりがい

私の家の最寄りが近鉄小倉駅で、駅前にあるからずっと「小倉店」やと思ってたんですよ。
でも面接でその話をしたら「あ、宇治店ね」って言われて。「えっ!?名前ややこしい」みたいな(笑)。でも、お店自体は小さくて買い物がしやすい、便利なスーパーやなと思ってました。

僕も元々お客さんとして通ってたんですけど、店員さんと年配のお客さんがすごく仲良さそうに話してるのをよく見かけてて。ある意味「憩いの場」みたいな感じで、和やかですごく温かみのあるスーパーやなっていう印象がありましたね。

僕が小学校ぐらいの時に家の目の前にフレスコができて、「バイトするなら絶対ここや!」と思ってました。晩ご飯で何か足りない時もすぐ行けるし、まさに「冷蔵庫」みたいに使ってましたね。あとは、京都ならどこに行ってもあるな、というイメージでした。

そうそう、京都の中でお店がめっちゃ多いですよね。ヘタしたらコンビニより多いんじゃないか?ってくらい。角を曲がってちょっと歩いたらまたフレスコがある、みたいな(笑)。それくらい京都にたくさんあるイメージでした。

僕も京都出身なんで身近にあるスーパーでした。店舗ごとに「ここはこんな商品があるんや」とか特色が違ってて、いろいろ回るのが面白いなと思ってました。

フレスコは京都らしい建物を活かしていたり、地域の特色が出ている個性的なスーパーだなと思っていました。入社前にアルバイトとして働いていたときも、パートさんや社員さんとの関わりを通じて、温かいスーパーだなと感じていました。

フレスコに入社した理由

もともと食品関係で接客のバイトをしてたので、その延長で考えました。他の希望した会社に落ちてスーパー業界を見てみようと思った時に、やっぱりフレスコは一番知っているスーパーだったので、ここやなと思って選びました。

接客が好きで、かつ京都で働きたいなと思ってました。「京都のスーパーといえばフレスコ」っていうイメージが強かったんで、もうここしかないなと思って決めました。

僕もアルバイトで接客経験があったのと、現実的な話ですけど、京都中心に展開してるからどの店舗で働くことになっても通いやすい範囲かなっていうのも考えてフレスコを選びました。

僕もフレスコでアルバイトしてて、その時はちょうどコロナ禍で。外出もしづらい中、スーパーでバイトすることが唯一の息抜きみたいになってたんですよね。お客さんにとっても近所の方と喋ったりする場はスーパーだなっていう風に感じました。そういう場で働きたい、場を提供したいなと思ってそのまま就職しました。

私はAIに奪われない仕事ってなんだろう?と考えたとき、スーパーのような接客業が一番強いんじゃないかと思って選びました。

自分は大学で心理学を学んでて、人とのコミュニケーションを活かせる仕事に就きたいと考えていました。就職活動の中でフレスコが「人とのコミュニケーション」を強みにしてるって聞いて、ここで働いてみたいと思って決めました。

もしかして今話してるのも心理学って活きてます?

いや~心理学ですねえ!(笑)
…活きてるのか?

(笑)

まあ少なくとも普段の会話やコミュニケーションに活かせてると思います!(笑)
