Crosstalk
先輩座談会
フレスコ採用サイト > 先輩紹介 > 先輩座談会 > フレスコ若手座談会2026 Part3

フレスコ若手座談会2026 Part3

地域に根ざした「身近なスーパー」であるフレスコ 。
そこで働く若手社員たちは、日々どんなことに悩み、どう成長し、やりがいを感じているのでしょうか ?
入社1〜4年目の社員が集まり、仕事の中で一番ワクワクした瞬間や、自分なりの売り場づくり、発注から販売までの面白さについて本音で語り合いました 。
前向きなヒントがたくさん詰まった、座談会の模様をお伝えします 。

座談会メンバー

  • 堀川店 鮮魚部
奈良さん
2022年入社
    堀川店 鮮魚部
    奈良さん
    2022年入社
  • 桃山南口店 食品部
早川さん
2022年入社
    桃山南口店 食品部
    早川さん
    2022年入社
  • 山崎店 食品部
槇井さん
2024年入社
    山崎店 食品部
    槇井さん
    2024年入社
  • 御池店 青果部
中江さん
2024年入社
    御池店 青果部
    中江さん
    2024年入社
  • 三条店 デリカ部
松田さん
2025年入社
    三条店 デリカ部
    松田さん
    2025年入社
  • 山科店 青果部
藤野さん
2025年入社
    山科店 青果部
    藤野さん
    2025年入社

一番ワクワクした瞬間は?

槇井

発注をミスしたことがあって…ゼリーを6個取ろうとしたら、指が滑って「600個」来たんですよ。あの時はさすがに数がとんでもなくて、逆に「どうやって売ろうか」っていうワクワク感はありましたね。100個とかだと単に焦ってただけだと思うんですけど(笑)。
ある程度日持ちのする商品だったので、他店舗に引き取ってもらったり、セット売りの工夫をしたり、売り場を作って売り込んだりしてどうにかなりました(笑)。

中江

僕がワクワクしたのは、自分が発注担当になって入荷した商品を実際に売り場に並べたときですね。自分が発注した商品が実際に買われていくところを見て、すごく充実感がありました。

松田

僕はデリカ担当なんですけど、自分が今までフレスコで買って食べていたものを自分で実際に作って完成したときに、「こうやって作られてたんや」っていう感動がありました。
元々全然料理をしたことが無かったんですけど、最初は簡単な作業から任せてもらって、一つずつ覚えていくのがワクワクしました。

藤野

私は山科店で去年8月にあった「夏祭り」ですね。スーパーで働いていて、まさかお祭りの準備をする側になるとは思って無くて(笑)。
非日常感が楽しくて、お客さんもいっぱい来ていただいて嬉しかったです。

早川

僕は2年目のときに、「ご年配のお客さんも多いから、駄菓子コーナー作ったら面白いんちゃう?」って思って売り場を作ったんですよね。
昔ながらの駄菓子屋さんみたいな雰囲気にするために、古い柱のような装飾を印刷して貼ったり、パートさんに「何が懐かしいですか?」とリサーチして商品を選んだり。その過程がめっちゃワクワクして楽しかったです
実際にお客さんが「懐かし~!」と言って手に取ってくれるのを、バックヤードの窓からこっそり見ていたんですが、あれは本当に嬉しかったですね。

槇井

学園祭の準備期間みたいなワクワク感が常にありますよね。

奈良

私がワクワクしたのは、さっき(part2参照)はしんどかったって言ったけど、異動して初めて責任者になったときかな。
商品の発注とか売り場とか全部好きにやっていいんやっていう、自分の城みたいな(笑)。
責任が自分にあるからしんどいこともあるけど、自分の判断で売上が上がったときが一番嬉しいです。

早川

1年目の二人(松田・藤野)は「責任者になったらどうやろう?」みたいなのってある?

松田

1から10まで全部自分でできるから、楽しそうだなと思います。

藤野

私も心配はあるけど、奈良さんタイプなので楽しみです。

奈良

まあ私も発注ミスやらかして焦ることはあるけどね…(笑)
間違って桁増やさないようにね。

槇井

ほんまにとんでもないことになる…(笑)

AIチャットボット

24時間365日
即座に疑問を解消

image